府中市の賃貸物件で起きた死後10日の孤独死

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お部屋に入ると死後10日も経っていないように思えた。

腐敗も進んでいないため部屋はきれいな状態で昨日まで暮らしていたかのような雰囲気を出していました。

ご遺族にとっては「なぜ」という悲しみがあったと思います。

一報をいただいたのは不動産会社様からでした。このようなことは初めてのご様子でどのように対処すればよいか不安でお伺いした際に私たちにご相談をいただきました。

お部屋で亡くなった場合は、きちんとした知識が必要となりますのでできれば私たちのような専門業者に相談するのが解決策へとつながります。

 

私たちは孤独死の遺品整理業務を専門的に行っておりますが、作業が進むにつれ毎回感じることがあります。

それは、どの現場も「切ない」という気持ちです。

遺品整理専門業だから感情なく機械的に整理してしまうのではないかと思う方は少なくないと思いますが私たちも一人の人間ですので皆様と同じ感情を持っております。悲しみに暮れるご遺族の気持ちは専門業だから言わなくても感じてしまうことが多々あるのです。

 

心のこもった遺品整理業だからこそ丁寧に迅速に作業を進めることが可能になっています。

「孤独死の遺品整理」

遺品整理業務だけではなく清掃までしっかりさせていただきますので、どんなことでもご相談ください。

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