感染症対策に、遺品整理をご契約の方に作業前後の室内に除菌液の散布をサービスしています。

お知らせ

孤独死のミニチュア講演会について

時が止まった部屋

孤独死のミニチュアでそれに至ってしまう原因と予防策を著書「時が止まった部屋」著者:小島美羽が実際の現場ではなく頭脳で描いた現場を再現し、講演会を募集しています。

なぜ、伝えようと思ったのか?きっかけとは

孤独死のミニチュア

孤独死のミニチュア2

孤独死のミニチュア3

孤独死のミニチュア4

孤独死のミニチュア5

孤独死のミニチュア6

講演依頼に関する概要

講演者時が止まった部屋の著者:小島美羽
対応地域日本各地
出演条件講演の活動内容に賛同していただいた場合、規模の大小に関わらず講演いたします。
報酬・費用交通費実費・宿泊が必要な場合は宿泊費実費

講演の報酬については応相談

依頼時期講演日が決まりましたらメールにてご相談ください。
そのほかの詳細についてはお問い合わせください。

メディア紹介実績


★NHK「あさイチ」で紹介されました。(3月18日放送)
★NHK「おはよう日本」で紹介されました。(2月13日放送)

・東京新聞/著者インタビュー 2019年8月3日
・ねとらぼ/著者インタビュー 2019年8月22日
・婦人公論/著者インタビュー 2019年9月10日号
・信濃毎日新聞/著者インタビュー 2019年8月27日
・中国新聞/著者インタビュー 2019年8月27日
・クーリエ・ジャポン/著者インタビュー 9月14日
・FM横浜「ちょうどいいラジオ」/著者生出演 2019年9月17日
・AERA/著者インタビュー 2019年9月23日号
・@DIME/本の紹介 2019年9月17日
・日刊ゲンダイDEGITAL/本の紹介 2019年9月20日
・ねとらぼ/著者インタビュー全3回連載 2019年9月21、22、23日
・ダ・ヴィンチニュース/本の紹介 2019年9月26日
・PETomorrow/著者インタビュー 2019年9月28日
・週刊東洋経済/著者インタビュー2019年10月5日号
・テレ東プラス/著者インタビュー 2019年10月3日
・月刊仏事/著者インタビュー 2019年10月号
・リアルサウンドブック/本の紹介 2019年10月8日
・bouncy/著者インタビュー動画 2019年10月17日
・週刊シルバー新報/著者インタビュー2019年10月18日号
・週刊朝日/著者インタビュー 2019年11月8日号
・文化放送「大竹まことゴールデンラジオ」著者生出演 2019年11月12日
・TBSNews/著者インタビュー 2019年11月27日
・Abema Prime/著者インタビュー 2019年11月28日
・毎日放送「ミント」/著者密着取材 2019年11月28日

なぜ、伝えたいのか?

これから日本は4人に1人が高齢者の時代がやってきます。

そこで人とのつながりや思いやりがなくなった場合には、必然的に孤独死で亡くなってしまう方や家族で疎遠になってしまうケースがあるのではないかと思っています。

孤独死で亡くなる方は、決してコミュニケーションができていないわけではなく、突然その一生を終えてしまっている場合が少なくありません。

そのようなお部屋を今まで700件以上、清掃してきたわけですが私が、伝えられることがあるのではないかと思っています。

2019.12.21日には、広島県にある鞆の津ミュージアムで講演会を行わせていただきました。

鞆の津ミュージアム講演会

時が止まった部屋

あなたが「何かを選ぼう」と思ったとき、どれくらい時間をかけて選びますか?

3時間? 3日間? 3週間?

もし、その選択が満足できるものであれば、できるだけ早く選択を決意したほうが、あなたの大切な時間が救われます。
しかし、私たちは選択に時間をかけてしまいます。

なぜ、時間をかけてしまうのでしょう?

その理由はカンタンです。
ご依頼者さまの背中を押してくれる確かな情報が少ないからです。

背中を押してくれる情報が少ないからこそ、

「本当にこの選択でいいのだろうか」 「この選択で後悔しないだろうか」

ということが頭をよぎってしまうのです。

では、そんなことが頭をよぎらないくらい、ご依頼者さまが求める確かな情報が十分に集まったサイトがあればいいのではないか、 私たち遺品整理クリーンサービスはそう考えました。

私たちクリーンサービスは、遺品整理業界における【情報の届け方】を本気で変えたいと思っています。

ですので、遺品整理の情報がどこよりもたくさんあって、しかも透明性のある作業画像とホームページの信頼性を重視してご依頼者さまに発信しています。

遺品整理業者でひとくくりにしてしまうとどこも一緒になってしまいます、しかし経験のない会社やご遺族に与えられたご用命にしっかり応えられる会社は数社しかございません。後悔しない選択はどこにもない情報を発信し、少しでもご遺族に貢献できる業者を選択することです。

クリーンサービスとの出会いが、ご遺族にとって確かな選択となることを願っています。

  • この記事を書いた人

アッキー

「遺品整理人®︎登録番号:第5967866号」遺品整理専門家:磐田晃 受賞:銀賞 2018 NEW YORK FESTIVAL LONELY DEATHS (孤独な死) ザ・ノンフィクション「孤独死の向こう側 ~27歳の遺品整理人~」視聴率歴代7位| 情報の正確性:厚生労働省や総務省のデータ、創業から22年での実際の現場での知見をもとに記事を発信しています。| サイトの目的:これらの情報が人との絆、人の死への尊厳につながっていければと思っています。

-お知らせ
-,