感染症対策に、遺品整理をご契約の方に作業前後の室内に除菌液の散布をサービスしています。

遺品整理クリーンサービスのスタッフ

遺品整理スタッフ

山田 美樹

遺品整理人

受付兼現場:山田美樹

「映画が好きでよく観に行きますが、特に洋画が好きで最新作は常にチェックしています。お好きな方がいたら、ぜひいろいろとお話ししましょう」<

お客様へのメッセージ大変なお仕事をやってるね、と言われるのですが
お客様の方がもっといろいろな手続きとかで
大変なんだと思います。
男性陣にはかないませんが女性陣でできることは
いっぱいあるので頑張っていきますのでよろしくお願いします
勤続年数:得意な作業3年:梱包が得意
出身地神奈川県

小島 美羽

「孤独死を伝えるために、実際には存在しない頭で描いた物件のミニチュアを作成して少しでも社会の役に立てたらと防止策をお伝えしています。」

お客様へのメッセージ遺品整理の仕事を始める前に自分が本当にやりたいことなのか
自問自答を2年間しました。
ご遺族の助けになりたいと思って飛び込んだ仕事ですが
今では、たくさんの方に励ましの言葉をいただき
やってよかったと思っています。
わたしはすべての物件を身内と思って遺品整理をしています。
勤続年数:得意な作業5年:責任感が人一倍ある
出身地埼玉県

山本 純一 第 00085 号

遺品整理専門家:山本 純一

私は交通事故で両親を亡くしました。何も実感がなくただ月日が過ぎていって落ち着いた頃に「本当にいないんだ」ということに気がつきました。それから悲しい気持ちが何年か過ぎて、自分の他にも悲しい人はいるから何か力になりたいというのがこの会社に入ったきっかけです。仲間が話を聞いてくれたのでこの仲間とずっとやっていきたいです。

お客様へのメッセージ私のような経験を活かしてご遺族に接して
いきたいと思っています。口数は少ない方ですが
作業は実直にやっていますのでよろしくお願いします。
勤続年数:得意な作業10年:重いものなどの搬出やへこたれない精神
出身地千葉県

木田 晋

遺品整理専門家
木田 晋

「長老です。」会社で一番年を取っています、若い人のスピードにはついていけませんが知恵と取外し作業や会話などで人生の先輩として役立っています。

お客様へのメッセージ若いスタッフを教育していく係ですがまだまだ
現場で活躍しています。昔の知恵などを若いスタッフに
伝授してご遺族へのサービス向上に精進していきます。
勤続年数:得意な作業15年:梱包作業や清掃作業が得意
出身地新潟県

萩原 良治

遺品整理専門家
萩原 良治

「お酒が好きで、最近はワインにハマっています。あまり強くなくて量は飲めないのですが、一緒に飲みに行ってくれる人がいましたら、ぜひよろしくお願いします」

お客様へのメッセージ話さなくても雰囲気などで感じるものはございますが、
私は一生懸命全力で遺品整理をお手伝いします。
疲れすぎて会社で寝てしまうこともありますが、
それほど全力で与えられたご要望にお応えする自信があります。
勤続年数:得意な作業9年:全体的に作業も清掃もこなします。
出身地埼玉県

浜田 保典

遺品整理人
浜田 保典

「去年からみなさんのお仲間に入れていただきました浜田保典と申します。メガネ男子なので勉強できそうって思われがちですが、目が悪いのは単にゲームのやりすぎです。僕に勉強を教えてくれる人と、ゲーム仲間を募集中です。よろしくお願いします。」

お客様へのメッセージ家族を亡くされて気分が落ち込んでいるときに
母親を病気で早く亡くした僕が話を
聞いて差し上げられるように
しっかりと整理をしますので安心してください。
勤続年数:得意な作業1年:水回りの清掃が得意です。
出身地東京都

本田 克之

遺品整理人
本田 克之

福島から出てきて自分でも人の役に立てる仕事がしたいと思って飛び込んでみました。何事も続かなかった自分が、この仕事だけは続いています。まじめな性格で時には周りが気にならないほど作業に集中してしまうときもあります。

お客様へのメッセージ作業に集中しすぎて話しかけられたりしても
言葉は少ないですがきちんと聞いています。  
清掃をして故人を安心させてあげたいと思っています。
勤続年数:得意な作業4年:清掃や洋服の中のポケットなど貴重品の捜索が得意です。
出身地福島県

田中 健一 第 00081 号

遺品整理専門家
田中 健一

私は、現場担当ですがどんな状況も経験しています。この仕事に就いて人とのつながりが大切なことに気づかされました。
わからないことがありましたら遠慮なく作業中でも声を掛けてくださいお役に立てるように頑張ります。

お客様へのメッセージ人生の辛いことはたくさんありますが、家族を亡くすことは一番悲しいと思っています。  
そんな時に、役に立てるような仕事が提供できればと考えています。
勤続年数:得意な作業10年:室内の階段や大きいものの運び出しが得意
出身地群馬県

橋本 俊哉

遺品整理専門家
橋本 俊哉:No.00082

私は倉庫での管理をしています。もちろん現場にもお伺いしてスピーディーな作業を心がけています。野球が大好きで休みの日は球場へ足を運んでいますが、遺品の整理という職業はとてもやりがいのある仕事です、ご遺族のお気持ちは作業している最中に伝わってきます。これからも出会いを大切にしていきます。

お客様へのメッセージ私は、ずっとこの会社で働いていて14年が経ちました。
最初はわからない事ばかりで
懐かしい自分を思い出しながら若手の育成や
サービスの向上に励んでいます。
勤続年数:得意な作業14年:作業が得意でいろいろな物件の作業はやりがいがあります。
出身地東京都

中村 良和

遺品整理人 中村 良和

スタッフの中村 良和です。私はこの仕事に就く前に警察官をしていました。何か伝えていく仕事がないかなぁと思ったときに声を掛けられ挑戦してみることにしました辛い時もありますがこれだけやりがいのある仕事はなかなかありません、思いを次世代へ伝えていくのはこういう仕事があるからかもしれません。

お客様へのメッセージ自分は話すのが好きなのでついつい
ご遺族と会話していて作業を他の人に
任せてしまったりしてしまいますが
明るい性格なので笑顔で頑張ります。
勤続年数:得意な作業3年:思い出のものの捜索
出身地神奈川県

蓼沼 和樹

遺品整理人
蓼沼 和樹

僕は飲食で働いていたのですが最初は飲食が休みの時にバイトで入りました。でも飲食よりも、ここで働いている人たちが温かいので飲食をやめて遺品整理の世界に飛び込みました。色々なことを教えてくれて転職してよかったと思いました。あとは、技を教わってご依頼者様のために頑張ります。

お客様へのメッセージご遺族のために責任ある仕事ですが先輩から色々な
ことを教わりながらやっていきますので
よろしくお願いします。
勤続年数:得意な作業3年:清掃が得意
出身地千葉県

磐田 晃

遺品整理人
磐田 晃

web担当の磐田 晃です、東京都出身。
お客様への最新記事や無縁化社会のコメントなど情報を発信していきますこの仕事に就いて人の気持ちが今まで以上に良くわかるようになりました。これからもよりよい情報や記事を発信していきます。

 お客様へのメッセージ WEBで画像と文字で伝えていくのは簡単ではありませんが、ホームページを見ていただいて信頼できる遺品整理業者と思ってもらえるように更新してまいります。
 勤続年数:得意な作業 7年:ホームページ・ブログの更新やメールのスムーズなやりとり
 出身地 東京都

あなたが「何かを選ぼう」と思ったとき、どれくらい時間をかけて選びますか?

3時間? 3日間? 3週間?

もし、その選択が満足できるものであれば、できるだけ早く選択を決意したほうが、あなたの大切な時間が救われます。
しかし、私たちは選択に時間をかけてしまいます。

なぜ、時間をかけてしまうのでしょう?

その理由はカンタンです。
ご依頼者さまの背中を押してくれる確かな情報が少ないからです。

背中を押してくれる情報が少ないからこそ、

「本当にこの選択でいいのだろうか」 「この選択で後悔しないだろうか」

ということが頭をよぎってしまうのです。

では、そんなことが頭をよぎらないくらい、ご依頼者さまが求める確かな情報が十分に集まったサイトがあればいいのではないか、 私たち遺品整理クリーンサービスはそう考えました。

私たちクリーンサービスは、遺品整理業界における【情報の届け方】を本気で変えたいと思っています。

ですので、遺品整理の情報がどこよりもたくさんあって、しかも透明性のある作業画像とホームページの信頼性を重視してご依頼者さまに発信しています。

遺品整理業者でひとくくりにしてしまうとどこも一緒になってしまいます、しかし経験のない会社やご遺族に与えられたご用命にしっかり応えられる会社は数社しかございません。後悔しない選択はどこにもない情報を発信し、少しでもご遺族に貢献できる業者を選択することです。

クリーンサービスとの出会いが、ご遺族にとって確かな選択となることを願っています。

  • この記事を書いた人

アッキー

「遺品整理人®︎登録番号:第5967866号」遺品整理専門家:磐田晃 受賞:銀賞 2018 NEW YORK FESTIVAL LONELY DEATHS (孤独な死) ザ・ノンフィクション「孤独死の向こう側 ~27歳の遺品整理人~」視聴率歴代7位| 情報の正確性:厚生労働省や総務省のデータ、創業から22年での実際の現場での知見をもとに記事を発信しています。| サイトの目的:これらの情報が人との絆、人の死への尊厳につながっていければと思っています。

2015年12月17日