感染症対策に、遺品整理をご契約の方に作業前後の室内に除菌液の散布をサービスしています。

孤独死について

孤独死清掃の業者が教える一刻も早く臭いと後始末から解放されるポイント

2014年6月21日

孤独死清掃

https://www.shobunya.com

特殊清掃
kooky
ゴミ屋敷清掃

120%解決します

遺品整理クリーンサービスは孤独死清掃の専門家集団です。22年前からあらゆる状況を見てご遺族や大家さんが円満に解決できるようにお応えしてきました。「私たちにできないことはない」そうやって言い切れるのもこのページを最後まで隅々までご覧いただければおわかりいただけると思います。

大家さんとご遺族の間に入ってさまざまな現実を見てきたからどちらにも納得できる施工をお約束いたします。

孤独死・自殺などの事案に世界が認めた特殊清掃をご提供しています。

さまざまなメディアでご紹介されています。

自宅死の清掃に関するご依頼やご相談はこちらからお問い合わせください。

お電話お問合せ 0120-973-548 受付時間9:00~20:00

遺品整理クリーンサービス

お電話でお聞きするのは、現地の状況や依頼者様の立ち会えるスケジュール、お打合せの時間などをお聞きいたします。

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このような孤独死のお悩みありませんか

依頼いただいてご依頼者様が得られること

    • 故人の死亡後の手続きに時間をついやせる
    • 管理会社・オーナー様にも納得してもらえる安心な清掃
    • 近隣住民からクレームをいち早く防げる
    • たった1日で作業が終わる
    • 49日に故人へ報告ができる。
    • 信用できる業者に依頼することができる

otoiawase

急に亡くなって故人の部屋に行ってみてもどのようにしてよいかわからない場合がありませんか。

誰もが急に亡くなった故人の持ち物を把握しているわけではありませんので手探りで選別していきます。

お部屋で亡くなってから数日たっていれば腐敗した死臭がただよい、体液が遺体を縁取るようにさいごの瞬間を表しています。

人の遺体はたとえるとバナナににています。細胞が生きているときは小麦色の肌をしていますが細胞が死んでしまうと黒ずんでしまい数日が経過して発見した時には黒く変色した遺体となってしまうことも…。

孤独死分別

孤独死が発見されたお部屋に入る際には必ず除菌をしてから入出するようにしてください。遺体が腐敗した状態では多くの大腸菌が発生している恐れがありますので吸引したりしてしまえば腹痛と下痢を引き起こしてしまいます。

そして、便がある場合には素手で触らないようにしてください。0-157(腸管出血性大腸菌)は毒性の強い感染症です。夏や秋にかけて猛威を振るうことがありますが乳幼児や高齢者が感染すると腎機能や神経障害を引き起こして後遺症となることがあります。

依頼までの手順


  • 警察からの遺体発見連絡

    お部屋で亡くなっていた遺体が発見されて警察からの遺体確認の連絡があり、お部屋に入る入室許可がでたら片付けと清掃をするために手配をしなければなりません。発見まで一定期間が経過していて臭いが発生している状況では、近隣からの苦情などに気を付けて大家さんに迷惑が最小限で済むように早急に対処しなくてはなりません。

    DNA鑑定などで時間がかかっている場合、遺品と体液がある状態で脱臭機器を設置しても臭いが軽減されることはありません。これは私たちの実験結果として実際に脱臭機器を設置しても臭いの元を清掃しなければ意味のない施工となってしまいます。


  • 入室前のウイルスの除菌

    お部屋に浮遊しているウイルスで気になるのが大腸菌です。大腸菌はどこにでも存在するウイルスですが便などに触れると猛毒の0-157感染症を引き起こし腸管性出血を引き起こし高齢者では命を落とすこともあります。

    入室する際にはお見積もりと同時に除菌しながら入室するとよいでしょう。私たちも入出の際には除菌しながらお部屋に入って見積もりをいたします。

    除菌をする際には市販のアルコールスプレーなどを使用すると火災の原因になる恐れがあるためアルコールで除菌することは避けましょう。


  • 遺品整理と特殊清掃と脱臭の納期

    遺品の選別と分別処理が済みましたら遺体のあった体液の場所の洗浄を行い、部屋全体に染みついた死臭の脱臭除去を行っていきます。死後すぐに発見された場合は数日で消臭ができますが時間がたってしまった場合には消臭するまでに何週間は必要になると思います。

    床やタタミの上で亡くなって遺体が腐敗した状態では体液が床下に流れてしまっている可能性があるため床を切除したりして床下を洗浄しなければ臭いが取れなくなってしまいます。

  • 清掃後のコーティングと脱臭

    床下を洗浄して躯体(くたい:建物のこと)に損傷がでないように腐食防止のコーティングをおこなわなくては木造の建物が遺体の脂によって腐食してしまいますのでコーティング施工が必要になります。そして、完全に脱臭ができるように日数をかけて手作業と機械で脱臭をおこないます。

    市販のビーズ上の消臭剤では脱臭はできません。死臭は手作業と機械で繰り返しおこなわないと消臭ができないのです。

  • お部屋を供養して明け渡し

    遺品を搬出して清掃後にお部屋の供養をするもしくは脱臭が終わってからお部屋の供養をするかは順番はどちらでも大丈夫ですが実際の僧侶がお部屋の清め払いをするので大家さんには安心していただけます。

    お部屋を供養するかしないかはご遺族様次第になりますので必ずしも供養が必要というわけではありません。

  • すべてが終わったらご精算

    遺品の処理と脱臭処理が滞りなく終了したらご精算になります。ご遺族がお部屋の状態を確認して大家さんに契約終了の立ち合いをして明け渡しとなります。

    お部屋で亡くなってしまって十分な脱臭処理をしなければご遺族と大家さんの間でトラブルに発展してしまうので当社のように明け渡しの条件を大家さんと話し合いながらできる業者を選択するようにしましょう。

作業品質

床上の体液

タタミの上で亡くなっていた場合、部屋の遺品を片付けてタタミを撤去してもタタミのしたに体液が浸透してしまって床板が汚れてしまっています。体液は臭いのもとになるので洗浄して取り除かなくては臭いがなくなることはありません。

体液洗浄

床板の洗浄で臭いの元がとれればいいのですが木造の躯体(くたい)ですと床板を貫通して床下まで体液が流れてしまっていることがあります。その場合は床下も洗浄して臭いのもとを除去しなければなりません。

体液洗浄後

床の洗浄と床下の洗浄をきちんとおこなえば新調したタタミも敷くことができますが、手を抜いた作業をすればタタミの下から臭いが上がってきて次の入居者からの苦情が発生することがあり、大家さんとご遺族の間で補償問題にも発展してしまうトラブルになってしまいます。

タタミ

メモ

原状回復による補償問題は年々多発しています。その原因は経験不足の業者による施工または手抜きの施工による清掃に関して知識の乏しい業者が原因です。ホームページで特殊清掃を謳っていても実際の清掃施工が明記されていない業者はトラブルになる恐れもあり臭いがとれていないので弊社のような専門業者に2次依頼となるので費用も掛かってしまいます。

ですので、最初から弊社のような専門業者に依頼することをおすすめいたします。

コーティング処理

躯体がコンクリート構造でできている場合には床下のコンクリートを洗浄してからコーティング処理をおこないっていきます。消臭剤入りコーティングなので完全脱臭が可能になります。

体液特殊コーティング

床の上で亡くなったとしても腐敗して流れ出た体液はサラサラとした水のようなもので下へ下へと流れて行ってしまいますのでなるべく早めの処置が必要なのと流れてしまった体液は床下にまで浸透していることを考慮しておいたほうがいいでしょう。

備え付けのエアコン

孤独死の部屋のエアコン

お部屋で亡くなって腐敗臭が漂っている場合にはエアコンの洗浄をしなければ臭いが取れることはありません。エアコン内部に吸引した腐敗臭はフィンなどに付着してエアコンをつけるたびに腐敗臭が出てきます。

孤独死の部屋のエアコン洗浄

エアコンを処分する方法もありますが買ったばかりのエアコンなどの場合には洗浄すれば臭いがとれて使えるようになりますので清掃と同時にエアコンの内部洗浄をしてフィンについた腐敗臭を除去していきます。

孤独死の部屋のエアコンフィルター

エアコン内部の洗浄とフィルターの洗浄をすればエアコンから腐敗臭の臭いがすることはないでしょう。弊社ではエアコン洗浄は清掃の一部として同時にやっているので料金がかかることはありません。

経験の浅い業者や安さを誇張した手抜き志向の業者ではエアコンの洗浄はできません。もしエアコンの洗浄を依頼するのであれば下請けに丸投げして料金が発生してしまいます。

依頼の具体的な流れ

依頼までの簡単な流れ

  • まずは0120-973-548にお電話ください、そこでお部屋の状況や下見の日時を決めさせていただきます。
  • ご予約が確定した日時に消毒を持参いたします。
  • ご予約した日時にお部屋に訪問してどのくらいかかるか費用を計算します。(即時お見積り発行)
  • 作業前にご遺族やスタッフが安全に入室できるように消毒します。
  • ご契約日に遺品整理と清掃を行い、貴重品や思い出のものなどの確認を行います。
  • 清掃が済み次第脱臭処理に入ります。(溶剤と機械の併用)
  • 脱臭完了まで日数がある場合には弊社でキーボックスを持参して取り付けます。
  • 脱臭完了後に除菌・抗菌処理を行います。
  • 全ての工程が完了いたしましたら鍵を返却してご精算となります。
  • 賃貸物件では明け渡し終了まで立ち会うことも可能です。

注意ポイント

原状回復を管理会社やオーナーに求められた場合、古い人(年齢を重ねている高齢のオーナー)では2020年4月に改定された国土交通省が定めた「原状回復に伴うガイドライン」を知らない人もいて原状回復=入居時に戻すという認識の方もいらっしゃいます。

原状回復は自然にできた汚れや損傷では大家が負担することになっており孤独死をしたからといって家の中すべてを保証するものではありませんのでお気をつけください。こちらに国土交通省のガイドラインのリンクを貼っております。https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/honbun2.pdf

私たちは孤独死の清掃業者として現在まで22年間もの間、多数の事案に携わってまいりました。その中には見たこともない争いも目にしてきましたしご遺族とオーナーが納得するような作業を現場が終わるたびに考えてきました。

天井を清掃している様子

孤独死の腐敗臭は部屋中に臭いが付いてしまいます。遺品を処理するだけでは臭いが取れることはありませんので脱臭にはオゾン脱臭と手作業での脱臭方法が必要となります。壁紙に付着してしまった腐敗臭は壁紙を洗浄し臭いを抑えていきます。

そして、壁だけではなく天井についた臭いも取り除かなくてはなりませんので天井を洗浄し手作業で入念に臭いを取り除いていきます。天井を洗浄すると茶色い汚れがポタポタと落ちてくる場合がありますがそれがハエなどによって汚された証拠です。

1枚のタオルがヤニ汚れのように茶色くなってしまいますが手作業で天井まで拭き取れば部屋の中の臭いはほぼ無臭に近い状態に持っていけると思います。

臭い分析装置で臭いを計っている様子

臭いがどれくらい違うのかを作業前と作業後で分析することによってパソコンに保存していきます。臭いの見える化を行うことで安心して次の入居者に住んでもらえます。

ココがおすすめ

家族をなくす時は突然です、自分の貸していた部屋で人が亡くなることも突然です。双方が初めて経験するような孤独死という案件ですがクリーンサービスがこれまで問題を解決してきたのは「どちらにも最後まで付き合う」ことでした。途中で投げ出さない姿勢はたくさんの口コミによって全国へ広がり必要なご遺族とオーナー様に私たちの品質が取り入れられてまいりました。

ココがダメ

クリーンサービスは総勢12名の会社ではありますが孤独死の清掃には5名のワンチームとなっていて上記のご説明の通り「1件に確実な作業」を行なっているため何件もの依頼の場合には後日にずれ込む可能性があります。

礼儀作法

遺品整理専門家:山本 純一
孤独死の清掃の「専門業」は日本には数社しか存在しない、その中でも「片付けるだけではない、依頼者のために」という志を持って作業しているスタッフは数人になるでしょう。「何を求めて依頼者は頼んでくれたのか?」それをわかってくれる会社は今まで1件1件に寄り添ってきた私たちにしかできないことを証明します。

夏季では、たった2日で人間の体は腐敗してしまいます。ご遺族にも見るに堪えない姿になってしまうこともございますので精神的に辛い状況をいち早く脱するためにも私たち専門業にご依頼ください。

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業者選択を誤ると割高になってしまう

床下の体液確認

他社と200万円もの差がありました

特殊清掃業者は検索するとたくさんの業者が出てきますがその中で大家さんとご遺族がトラブルにならないような施工ができる業者は当社を含めて日本全国で数社しかありません。

いわれるがままに大家さんや管理会社に紹介された業者に依頼したらリフォーム業者と手を組んで総額265万円もの請求をされたのを目の前でご遺族に見せていただいたことがありました。

実際に当社で施工してみると60万円で済む内容だったためご遺族は損をしないで済んだのですがこれは実際にあった事例なんです。

床下洗浄

長期間発見されないままお部屋で亡くなっていて体液が床下に流れている場合には床下に浸透してしまっている確率はとても高く床下を洗浄しなければ臭いもおちることはありません。しかし、リフォーム業者や安さを誇張する業者ではしっかりとした仕事はせず臭いも残るため2次依頼となるケースがあります。

そうした2次依頼の現場へお伺いすることが増えてきたのですが、床を開けてみると洗浄した形跡もなければ臭いを抑えるコーティングもしていない事例がありました。

ただ単に床を張り替えただけでは臭い戻りがあり次の入居者も異臭に気付き大家さんは苦情に悩まされる事態となってしまいます。その原因のおおくが最初からまちがった選択をしてしまうことになります。経験がなければどんな業者が施工しても臭いがおさまることはありませんし建物の腐食につながり建物の傷み具合が増してしまいます。

大家さんとご遺族の補償問題もエスカレートして訴訟にも発展するケースが増えてきています。そうならないためにも誤った選択をしないことが求められます。

床下の洗浄後

私たちが選ばれる根拠とは、

ココがおすすめ

創業当時より特殊な案件(人がやらないような事案)を請け負ってまいりました。現在まで多種多様な案件に向き合い試行錯誤を繰り返しオーナー様やご依頼者様の双方が喜んでもらえる原状回復を身に着けてまいりました。その技術や努力は、一朝一夕でできるものではありませんし完成ではなくこれからも研究を続けてご遺族の助けになる清掃方法を開発していくことが私たちの目指すところであります。

他の特殊清掃業者とクリーンサービスのちがい

クリーンサービス(当社)

整理・清掃の技術と品質が充実


遺品整理:専門
清掃技術:プロの清掃(業務用剤)
供養:戸別供養、お部屋供養も可能
アフターフォロー:あり
カード対応:端末その場で決済可能

リサイクル業者/不用品業者

小口がメイン、本業ではない


遺品整理:兼業で質が低い
清掃技術:市販の溶剤を使用
供養:合同供養(供養後産廃)
アフターフォロー:なし
カード対応:書類記入(流出注意)

協会認定の業者

協会へのマージンが発生、高料金


遺品整理:様々な業種が乱立
清掃技術:経験が浅く低品質
供養:合同供養(供養後産廃)
アフターフォロー:なし
カード対応:なし

近年、専門業者ではない業者が参入し技術のトラブルや料金のトラブルを引き起こしています。業者の選択を間違えてしまうと多額の料金を請求(ボッタグリ)されたり、消臭作業が中途半端になりオーナーや管理会社からクレームを引き起こしてしまったりする現実があります。下記の画像は国民生活センターに実際に寄せられた相談です。(不用品回収業者や民間資格の協会にはご注意ください)

遺品整理トラブル

iraishinai
otoiawase

料金の目安表
汚物の清掃のみ(畳、布団などの回収は含まれません)35,000より
害虫駆除のみ15,000より
消臭のみ30,000より
害虫駆除一式(汚泥清掃+害虫駆除)45,000より
消臭一式(汚泥清掃+消臭)50,000より
特殊清掃(汚泥清掃+害虫駆除+消臭)60,000より
遺品整理下記表を参照
遺品整理の目安表
1K1名35,000より
1DK2名55,000より
1LDK3名70,000より
2DK3名110,000より
2LDK4名140,000より
3DK5名170,000より
3LDK5名190,000より
4DK6名220,000より
4LDK 7名250,000より
戸建て8名300,000より

※料金目安は、現在までの見積金額の約80%が上記の料金範囲であったことを指しています。あくまでも上記の金額を保証するものではありません。
料金は、家財道具の少ない方、多い方、現地の階数や搬出状況、車両のサイズ、駐車場所などにより料金の目安とちがう場合がございますので、正確な金額は訪問のお見積りとなります。

現場の様々なウイルスに対応できるように検査しています

孤独死した現場には無数のウイルスが存在いたします。一般的な孤独死の清掃業者では滅菌できないウイルスも、クリーンサービスではきちんと滅菌処理をしてお部屋を返却するのでオーナー様や管理会社様、ご遺族に信頼をいただいております。

さらに詳しく

クリーンサービスは分析センターでウイルスの滅菌がどこまでできるか試験に出して3ヶ月後にも発生していないか検査いたしました。その結果ウイルスが滅菌された分析報告書の所得ができました。

試験株は孤独死現場に大量に浮遊する「大腸菌」(O-157)を対象として分析いたしましたところ、

  • 1分後=滅菌
  • 5分後=滅菌
  • 15分後=滅菌

<10:検出せず」すべての工程で大腸菌が滅菌されたことを証明するものです。

ココがおすすめ

孤独死の清掃業者でここまで詳しく情報を掲載している業者はクリーンサービスしかございませんが、なぜならば、不透明な業界で低品質な業者が存在する中、私たちは高額な分析費用をかけてでもきちんとした液剤を使用していることへの安心をご遺族へ提供したいからです。

遺品整理専門家:山本 純一
私たちは孤独死の清掃の専門家であり、使用している溶剤は自社で開発して分析に出して合格したものを現場で使用しています。これは長年の経験によるものでオーナー様とご遺族様のトラブルをたくさん目にしてきてきちんとした証明できる溶剤を使用すれば双方が納得できる清掃が提供できると思ったからです。そして、一般的な他の業者が持ち合わせている市販の溶剤とは異なります。

クリーンサービスに依頼された方の感想

依頼者の感想

臭いがして気になっていたので近所のことを考えてすぐに対応してくれるところを探していたのですが、信用できそうなところがなかったので知人からきいたこちらの業者さんに依頼したらしっかりと臭いがなくなるまで対応してくれたのでとても感謝しています。

家族と連絡がとれず亡くなっていた一報を聞いた時にはどうすればいいかわからなかったのですが、臭いの苦情を聞いた時には正直がっかりしていました。

知人が教えてくれなかったら今頃どうなっていたかを考えるとあの時教えてくれたことで藁にも縋るおもいで依頼したことが本当に良かったと思います。

息子が他界してしまい遠くから駆け付けたけれどどうやって息子の部屋の遺品を片付けていいか、死後2カ月たってしまってどこまで清掃をすればいいかわからずにいたところ、信頼できる業者だから大丈夫と自治会長さんにクリーンサービスさんを紹介されてすぐに電話したところ何もわからない私たちに丁寧にしてくれました。

息子と同じくらいの年の人たちが一生懸命清掃してくれる姿にありがたい気持ちと良い業者さんとのめぐり逢いに助けられたような気持ちです。

息子の思い出のものやわずかばかりの現金・通帳などを探してくれてわたしたちより若い人たちが頑張ってくれた姿になんて言葉をかければいいか。ありがとうございます。

依頼者の感想

不動産業者様からの感想

不動産会社の感想

管理している物件で孤独死があり異臭の苦情が隣に住む人から入っていて困っていた。

いままで利用していた業者は清掃ができない業者で管理会社仲間でどこかないか探していた。

迅速に対応してくれたおかげで臭い対策や風評被害に悩まされることがなくなりあれだけ臭いがしていたのに何もなかったように元に戻ってしまった。

想像していたのは臭いが残って次の人に貸せないかなということだったけれど想像以上で次の入居者に貸し出せる状態までやってくれた。

今までの清掃会社をこちらに変えて管理会社仲間に紹介している。

葬儀社様からの感想

遺体搬送のほかに200%ご遺族の役に立つことができた

葬儀会社でありますが孤独死の事案がたまにあります。遺体の損傷具合がそれほどなければ棺に入れて最後に顔を見ることもできます。

ご遺族から比較的この相談が多いのですが部屋を清掃してくれる会社はどういう風に探せばよいのかということ。

弊社ではなんどもこちらの業者さんを紹介させていただいていて遺族からいい業者を紹介してくれてありがとうと言われることが多くなりました。

信頼できる業者と手を取り合ってよかったです。

葬儀社の感想

ここでは実際にクリーンサービスをご利用していただいたお客様の感想を掲載させていただきました。

 

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nioi

私たちは「あなたのお悩みを解決する」遺品整理・孤独死清掃の専門家です。

孤独死の清掃について

  • 自分で孤独死の清掃がしたいが心情的にできない・・・
  • 遠方から何度も部屋に通えない・・・
  • あっという間に逝ってしまったので手が付けられない・・・
  • 思いやりがあり、信用の置ける遺品整理/特殊清掃業者を探している・・・
  • 自分たちでやったけどもう無理だと感じた・・・
  • その他、死臭の臭いで悩んでいる・・・

上記のどれかに1つでもあてはまる人は私たちに連絡ください。ご遺族に代わって

専門家として必ず解決へ導きますので安心してください。せっかく遺品整理を依頼

するのにトラブルや業者の選定で失敗をしたくありませんよね?そんなとき、

私たちのサイトを覚えていたら相談してください。現地へ訪問しその場で的確な

「総額の見積もり」をご提示いたします。

お問い合わせ

遺品整理クリーンサービスは許可と特許庁および総務省に認められた遺品整理業者です。

sanpai-permit

東京都収集運搬許可 第13-00-152214

古物商許可

第305562115062号

家電リサイクルシステム取り扱い番号

家電リサイクル券 取り扱い店 27616

特許庁認定「遺品整理人」

遺品整理人®  商標登録 第5967866号

総務省協力

追伸

あなたが「何かを選ぼう」と思ったとき、どれくらい時間をかけて選びますか?

3時間? 3日間? 3週間?

もし、その選択が満足できるものであれば、できるだけ早く選択を決意したほうが、あなたの大切な時間が救われます。
しかし、私たちは選択に時間をかけてしまいます。

なぜ、時間をかけてしまうのでしょう?

その理由はカンタンです。
ご依頼者さまの背中を押してくれる確かな情報が少ないからです。

背中を押してくれる情報が少ないからこそ、

「本当にこの選択でいいのだろうか」 「この選択で後悔しないだろうか」

ということが頭をよぎってしまうのです。

では、そんなことが頭をよぎらないくらい、ご依頼者さまが求める確かな情報が十分に集まったサイトがあればいいのではないか、 私たち遺品整理クリーンサービスはそう考えました。

私たちクリーンサービスは、遺品整理業界における【情報の届け方】を本気で変えたいと思っています。

ですので、遺品整理の情報がどこよりもたくさんあって、しかも透明性のある作業画像とホームページの信頼性を重視してご依頼者さまに発信しています。

遺品整理業者でひとくくりにしてしまうとどこも一緒になってしまいます、しかし経験のない会社やご遺族に与えられたご用命にしっかり応えられる会社は数社しかございません。後悔しない選択はどこにもない情報を発信し、少しでもご遺族に貢献できる業者を選択することです。

クリーンサービスとの出会いが、ご遺族にとって確かな選択となることを願っています。

  • この記事を書いた人

アッキー

「遺品整理人®︎登録番号:第5967866号」遺品整理専門家:磐田晃 受賞:銀賞 2018 NEW YORK FESTIVAL LONELY DEATHS (孤独な死) ザ・ノンフィクション「孤独死の向こう側 ~27歳の遺品整理人~」視聴率歴代7位| 情報の正確性:厚生労働省や総務省のデータ、創業から22年での実際の現場での知見をもとに記事を発信しています。| サイトの目的:これらの情報が人との絆、人の死への尊厳につながっていければと思っています。

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