感染症対策に、遺品整理をご契約の方に作業前後の室内に除菌液の散布をサービスしています。

遺品整理の実例1
遺品整理の実例2
遺品整理の実例3
特許庁認定「遺品整理人」
第5967866
遺品整理人®  商標登録 第5967866号

商標登録

遺品整理をご利用された直筆のお便り
直筆のお便り1
遺品整理のお便り1

親の遺品整理では大変お世話になりました。御社の故人に対する考え方は遺族の心を救うことだと思いました。お礼のお返事を書こうとしておりましたがこんなご時世でしたので期間が掛かってしまいました。毎日暑い日が続きますがお身体ご自愛ください、陰ながら応援しています。

遺品整理をご利用されたお便り2
遺品整理のお便り2

遺品整理の作業では大変お世話になりました。その後もいろいろと相談に乗ってくださり感謝しきれないくらい感謝しています。形見も殺菌をして実家へ送っていただいて助かっています。いつまでも、その後の相談に乗ってくださり申し訳なく思っていますがお力をお貸しいただけましたら幸いです。

遺品整理をご利用されたお便り3
遺品整理のお便り3

遺品整理の件、本当にお世話になりました。御社が間に入っていただけなかったら明け渡しの解決ができなかったのではと思っています。また大変な間に挟んでしまってごめんなさい。長い間レコーダーも無償でお貸しいただいてその後は大家からも何もありませんでした。毎日酷い暑さですので御体・ご自愛くださいませ。

遺品整理のお礼のお便り
お礼のお便り

ご依頼者様からのお便りは私たちの宝です。いつまでも金庫に保管しており、たまに読み返したりしています。まだまだご紹介しきれないほどのお礼のお手紙がございますが一部のご紹介とさせていただきました。

弊社は、お客様の声を強要したり、作ったお客様の声をご紹介したりしません。本当のご依頼者様の直筆のお便りが「お客様の声」と思っております。ホームページの画像やお便りが本物だからこそ、ご依頼者様に安心してご依頼されるものと思います。

遺品整理のこんなお悩みありませんか
  • 遺品整理をいつからやれば良いか迷っている・・・
  • 家族が亡くなって遺品をどうしたら良いかわからない・・・
  • 自分たちで遺品に手を付けるのが忍びない・・・
  • 遠方に住んでいるから故人が住んでいた部屋に何度もいけない・・・
  • 片付けようと出かけてはついつい思い出の遺品を眺めていて終わらない・・・
  • 地域のルールがわからない・・・
  • 検索するといっぱい業者が出てきてどこにすれば良いかわからない・・・

解決できるノウハウをご説明いたします

遺品整理専門家:山本 純一

まず、この度はお悔やみ申し上げます。

遺品整理人公式、遺品整理専門家の山本純一と申します。

一生に何回も依頼することのない遺品整理、どうしてよいかわからないときや、体力的に困難な場合があると思います。そんなときに、信頼できる会社があればご遺族の労力も軽減できると思います。そんなお手伝いができればと思って経験を積み重ねてきました。

記事監修専門家

遺品整理専門家:山本純一

認定遺品整理人:山本 純一

はじめまして、遺品整理専門家の山本です。遺品整理クリーンサービスのサイトをご覧いただきありがとうございます。

年間700件以上の遺品整理の現場に携わり責任をもってご依頼を遂行しています。

遺品整理専門家:遺品整理人No.00085

関東エリア担当:山本 純一

受賞歴:2018ニューヨークフェスティバル銀賞

さまざまなメディアでご紹介されています。
弊社の遺品整理は多くのメディアでご紹介してくださいました。
電話お問合せ

電話して相談する

遺品整理作業の中身はこのようになっています

遺品の分別
遺品の分別の様子

遺品を分別しながら貴重品の選別、故人が大切にしていたコレクション(切手シート、古銭、鉄道物、テレホンカード、ほか)隅々まで確認しながら進めてまいりますので安心できると思います。貴金属や現金はお返しいたします。

ここがポイント

本の間だったり、洋服のポケット、使い終わったカバンの小口などには貴重品が入っている場合がありますので遺族が探しきれない場所を探しています。

遺品の処分
遺品の処理の様子

遺品の処分の手配は行政と連携して個人情報漏れなく処理します。

分別はその地域のルールに沿ってやらなくてはなりません。一度に出せる量も常識の範囲内ということもあります。

ここがポイント

遺品整理でトップクラスに入ってくる面倒な分別などはコツを掴んでいるスタッフがテキパキと梱包したりその地域の行政と連絡を取って最善な方法で進めてまいります。

登記簿や権利書の捜索
権利書を発見した時の様子

ご遺族が探しきれなかった登記簿や権利書などの捜索も分別と一緒に行います。

ここがポイント

遺品整理の時にはどこに何があるかは自分の家ではわからないので隅々まで見ることが必要になります。登記簿や権利書などは金庫よりもアルミの箱などにしまってあることがあります。

建物への養生
建物の養生をしている様子

マンションなどから遺品を運び出す時の養生もしています。エレベーター内部と外部や建物内のぶつかりそうな場所などに使用します。

ここがポイント

荷物を運び出す際には台車などを使用するため台車のタイヤ痕がつかないように通る場所は養生をしています。作業をする前に管理人様と挨拶や打ち合わせを済ませてお互い気持ちの良い作業をしています。

全体清掃
退出の全体清掃

遺品整理が終わったら、お部屋を明け渡す際の遺品整理後の全体清掃をして返却します。

ここがポイント

故人が住んでいた部屋には荷物を搬出するとわたぼこりなどが出てきたり、オーナー様に最低限のマナーとして清掃をしてから返すことが望ましいのですが、プロの全体的な清掃をして二重に清掃を入れなくて済むようにオーナー様に返却するので安心です。

遺品の棺桶
弊社の遺品の棺桶(故人の遺品を大切に保管するBOX)

写真や人形、故人が大切にしていた思い入れの遺品などは提携先の寺院で供養しています。

ここがポイント

遺品の棺桶は当社の登録商標です。故人が大切にしていたものを供養するときもこのBOXに入れて寺院へ供養してもらうために使用します。そして、靴箱サイズの省スペースなので故人の名前を記入して大切に保管しておくことが可能です。

クリーンサービスのおすすめ1

  • すべての費用を契約前にご提示(総額のお見積り)
  • 事前見積もり:0円
  • 追加オプション:一切なし
安心なお見積もり

はじめに、ご相談・ご要望をお聞きし1円単位まで詳細なお見積書をその場で作成します。 その、お見積書をご覧いただきながら何が必要かどのサービスが不必要かをご説明しながら、 すべての総額のお見積書をご提示いたします。

お見積り後に、内容の変更があっても大丈夫ですので、その際には現地にいる遺品整理の責任者スタッフが再計算をいたしますのでご安心ください。 お見積りは無料ですのでご安心ください。そして、当社ではしつこい営業はしておりません。 なお、お見積り以外のオプション料金、追加料金は当社では一切ございません。 お急ぎの場合には、お伺いして見積もりを行い即日で作業も可能となっております。

その結果、ご遺族にはこのようなメリットがあります。

  • 作業中に追加オプションが一切ないので安心です。
  • 最初にお見積もりした金額から上がることはありません。
  • 見積もり作成に1週間もかかりません、その場でお見積書を作成しご提示します。
  • 「総額」のお見積もりなので安い契約金額から上がる不正な契約はいたしません。
  • 無料お見積もりの目安は作業予定日から1週間前くらいにお伺いします。

どんな人がくるの?

お見積もりにお伺いするスタッフは常日頃作業しているスタッフがお伺いします。そのためご依頼者さまからのご質問・ご要望に沿ったお見積もりがその場で作成可能です。 なお、仕事を取らないと帰れない営業マンとは違うのでしつこい営業は一切ございません。

クリーンサービスのおすすめ2

  • 電話の受付から作業終了まで現場スタッフが担当
  • すべてのスタッフがインカムを使用
  • 最初から最後まで1担当責任者制
伝達にインカムを使用

遺品整理クリーンサービスでは、長年の経験をもとに1現場1担当者制でご対応させていただいております。何故ならばお見積もりの人間と作業の人間が変わればいずれ伝達ミスなどが起こる可能性があるため、 それらの伝達ミスがないように考案した体制が1現場1担当者制となっています。 そして、クリーンサービスならではのインカムですが、スタッフがインカムで連絡し合うためご依頼者さまが1人のスタッフに話していただければそれぞれが連絡し伝達もれがありません。これは長年現場で培ってきた経験をもとに発案し採用に至りました。

その結果、ご遺族にはこのようなメリットがあります。

  • 作業中にスタッフが大声を出したりしないので近隣のご迷惑になることはありません。
  • 1人に言付けいただければスタッフがインカムで伝達しますので1人1人に言付けしなくても大丈夫です。
  • 実際に毎日作業に出ているスタッフがお電話の受付をしていますのでスムーズです。
  • お見積もりにお伺いしたスタッフが作業終了まできちんと立ち会います。

どのようなメリットがあるの?

インカムを採用することで1階と2階で作業しているスタッフがご依頼者さまの伝達事項をキャッチできるためご依頼者さまはわざわざ足を運ぶ必要性がなく、極論座ったまま指示を出していただければ伝わるほど利便性の高いものとなります。他社では大声でスタッフ同士が叫ぶため近所迷惑になるのをみて、現場で作業員が大きい声を出さなくて済むように配慮しています。

クリーンサービスのおすすめ3

  • 作業前後のフォロー無料
  • 近隣や管理人様への挨拶代行
  • 大家さんが納得いくまで保証
遺品整理後の礼儀

ご依頼者さまから依頼された仕事「遺品整理」それをしっかり行うのは、まずは近隣への挨拶や礼儀から始まります。私たちは作業する上で必要な挨拶などを欠かしません。近所の人からすれば隣でいきなり作業して洗濯物などにホコリが飛んできて洗い直しというトラブルにも発展することもあるため 近隣への挨拶はとても重要になります。 ただし、ワケがあり近所への挨拶がいらない場合は挨拶なしで作業に入ります。

その結果、ご遺族にはこのようなメリットがあります。

  • 近所と仲が良くなかったから言わないでほしい
  • インターネット回線やモデム機器を代理で返して欲しい
  • 会社につとめていた作業服の貸与があると思うので会社に返却して欲しい・・・
  • 設備でお部屋に最初から取り付けてあったものは残して欲しい
  • 作業途中で検針員がきたら対応して欲しい

あいさつの内容はどのように?

ご依頼者さまが何も言わなくても、あいさつは代行しますので安心です。むしろ近隣の住民が変わった人ならばご依頼者さまがあいさつするよりも私たちがあいさつした方が良い時もあります。あいさつはいたしますが詳しい内容までは言いません、作業をする上での基本的(ハウスクリーニング)なあいさつですのでご安心ください。

遺品整理とハウスクリーニングをセットに

エアコン洗浄
エアコン洗浄の様子

エアコンが設備(最初から備え付け)だったとしても全体清掃の時にエアコンの内部まで洗浄して大家さんにお部屋をお返しするので、大家さんはエアコンのクリーニングを依頼する必要がないため喜ばれます。

このエアコン内部洗浄は当社のスタッフが精一杯綺麗にして返却しようと考案したもので、他では行なっていない清掃方法です。

窓のクリーニング
窓の特殊クリーニングの様子

特殊な器具を使って窓のクリーニングを行います。写真左はクリーニング後ですが、窓は付いていないようでしっかり付いています。 窓ガラスが付いていないくらいの窓ガラスクリーニングを行なってキレイにしています。

窓ガラスについたヤニ汚れ、テープの跡などを取ってガラス自体をクリーニングするので新しいガラスと変わりない感じになります。

床のワックスがけ
床のワックスがけの様子

全体的に清掃した後は床をキレイにして、そして最終的にワックス掛けをしてご依頼者さまにお部屋の返却となります。清掃がしてあるとオーナー様への心象が違いますのでトラブルも少なく契約終了となります。

「明日から次の人が住めるくらいにキレイになってる」と大家さんは喜ばれます。

そのほかに同時に頼めること

タタミの交換

劣化してしまったタタミの表替えや新しいタタミに入れ替えの手配

形見の配送

形見となる遺品を別の場所へ配送する、別々の場所へ配送することも可能

車両・バイクの廃車

故人が所有していた車両の廃車、バイクなどの廃車も代行します。

お部屋の供養

住んでいた場所でなくなった場合僧侶がお部屋の清め祓いをします。

ペットの保護・譲渡

生前に故人が飼っていたペットたち、そのペットを一時預かり次の飼い主へ譲渡します。

重量物・ピアノの運び出し

アップライトピアノの処理や別の場所に移動、物置の解体なども大丈夫です。

遺品整理クリーンサービスのストーリー

2018ニューヨークフェスティバル銀賞

23年前、まだ世の中に認知されていない「人が亡くなったあとを片付ける仕事」を創業しました。

当時は現在のように認知されている仕事ではなかったため公に言えば、避けられることがほとんどで、

縁起が悪い、そんな仕事してるの、呪われそうで気持ち悪い、

と言われ悩んだこともありました。

遺品整理を初めて10年目のときに、あまりにも職業への批判の声に辞めてしまおうと思っていました。

ただ、「ご遺族のために役に立ちたい」ということがこんなにも非難されるなんて思ってもなく、家に帰ってはお酒の量が増え体も不調を訴え始めていて、もう駄目だと限界寸前でした。

そんなとき、ある有名な海外のニュース会社に弊社がやっている仕事が目にとまりました。

そこで、プロデューサーが世界でも「かけがえのない仕事」というふうに世の中へ伝えてくれました。

その頃を期に人の亡くなった遺品を片付ける仕事は「遺品整理」として認知されるようになっていきました。

その後、遺品整理クリーンサービスは法人化して「誰かがやらなければならない」スローガンのもと(株式会社ToDo-Company)として、たった一人から始めた仕事がやがて、かけがえのない仲間と出会うことになりました。

なかでも、女性の活躍がすばらしくだんだんと世間にもすばらしい仕事という根が植えついていきました。

当時は女性のスタッフもいなかったため、弊社は率先して女性スタッフを採用し活躍を後押ししました。

やがて、国内でも多くの報道機関で女性が取り上げられ遺品整理という仕事の役割が定着していきました。

しかし、そのプロデューサーは私たちに密着したのが最後の仕事でした。

2回目の密着取材は彼が弊社の取材を追いかけてほしいと、仲間に言っていたそうです。(当時26歳)

存命であれば31歳。亡くなったことを同行していたクルーが話してくれました。

ひとの命はいつ終わってしまうかわからない、だれかがやらなければならない仕事です。

一度は世間の冷たさに嫌になった仕事ではございますが、彼とかけがえのないスタッフに恵まれたことに遺品整理クリーンサービスは救われたような気がします。

弊社のスタッフは皆、身内を亡くしているスタッフですのでご遺族の気持ちがどのようなのかわかっているつもりではございます。身内を亡くした人の気持ちは身内を亡くしている人でなければわからないと思います。

これからも関わってくださったひとに感謝の心をわすれずに、ご恩返しのつもりで全国で遺品整理に困っているご遺族のために歩み続け、遺品整理クリーンサービスの遺品整理がお届けできるようにしていきたいと願っております。

遺品整理の一連の流れ


  • 遺品整理をどうしたら?

    お電話:0120−973−548もしくはメールにてお問い合わせください。


  • 電話でお聞きする内容

    • 整理場所のご住所
    • ご依頼社様のお見積もり時につながる電話番号
    • ご依頼社様のお名前
    • 依頼したい案件

  • お見積もりお伺い時

    • いらないものといるものの聴取
    • ご希望の日時や方法
    • 費用と納期のご提示

  • 作業施工時

    • いらないものといるものの選別
    • 貴重品や書類の分類
    • 全体的なフルハウスクリーニング

  • 作業終了時

    • 除菌・抗菌処理
    • 貴重品や書類の分類を確認
    • 現金またはクレジットカードでご精算

  • 後で届くもの

    • 写真や思い出のものの供養証明
    • 形見を配送した時の遺品

ココがおすすめ

遺品整理時に再利用可能な遺品は後日に弊社で寄付先または再利用先へと配送いたします。その際の報告はホームページで公表しています。

※契約後にご依頼者さまができること


  • step.1

    整理場所の契約を済ませれば他の用事ができる

    • 電気・ガス・水道の停止の手配
    • 近隣や故人の友人へ挨拶
    • 作業を任せて買い物に出れる
    • 故人の死亡後の手続き
    • 火葬への出席

  • step.2

    大家さんや管理会社に予定を報告

    • 管理会社へ明け渡しの連絡
    • 作業日時の報告
    • 管理人や大家さんに挨拶
    • 納期まで家で待っていられる

  • step.3

    各種立会い

    • 電気・ガス・水道の停止立会い
    • ケーブルTVなどの解約立会い
  • step.3

    作業が終わったら

    • 賃貸物件の明け渡し(即時可能)
    • 会社の貸与品の返却

他にも利点はあると思いますが、遠方から整理場所に来ていて時間がないときは遺品整理を任せて火葬へ行くことも可能です。

遺品整理の作業時にはスタッフが、必要なものと不必要なものを選り分けていきますがご遺族様に確認が必要だと思ったものは別にして確認を仰ぐといった整理法をしています。そこで、主に保管しておくべき種類は下記のようなものは保管して確認いたします。

保管品の種類

 

遺品整理の料金について(遺品の量には個人差があります)

遺品整理の料金は定価がありません。しかしパック料金などの計算方法は業界として存在しません。計算方法は㎥で決まります。 立方メートルとは計量法、国際単位系 (SI) の体積の単位である。 1 立方メートルは、 辺の長さが 1 メートル (m) の立方体の体積です。

※近年、適当な電話案内による料金トラブルが一般的な業者で多発しております。

それと同時に、追加料金を徴収する業者とのトラブルも急増しておりますのでお見積もり時には追加料金の有無を確認し怪しい業者と思ったら担当者の署名や捺印をもらったり、利用をしないで専門に相談することをおすすめします。

他社比較

他者との比較

ココがおすすめ

一般的な業者と比較するとクリーンサービスはオールインワンで余計な費用がかかりません。すべての費用から買取できるものを探して費用をできるかぎり相殺したり、ハウスクリーニングのプロの清掃付きなのでとても安心です。

間取り(概算)スタッフ人数費用
1R・1DK2〜3名35,000〜100,000
1LDK/2DK3名40,000〜130,000
2DK/3DK4名70,000〜320,000
3DK/4DK4名〜5名120,000〜400,000
戸建・別荘5名〜6名300,000〜500,000
自宅死(孤独死)・自殺5名100,000〜500,000

ココがダメ

ご依頼社様のことを考えると概算通りの費用で施工したいのですが、どうしてもこの業界は目で確かめないと言った言わないのトラブルになってしまうため(搬出状況・必要人数・遺品の量)を確認するためにお見積もりにお伺いしなくてはなりませんことをご了承ください。

遺品整理料金の目安

遺品整理の分別や捜索

遺品の選別・捜索

取り外し作業

各種取り外し

遺品整理の場所の養生

建物・EV・ドアなどの養生

遺品整理後のフルハウスクリーニング

オーナーも喜ぶプロのフルハウスクリーニング

遺品の供養箱

写真・身につけていたものなどの供養

貴重品返却

貴重品の発見と返却

ココに注意

信頼のおけない業者に依頼すると貴重品や故人との思い出の遺品を適当に扱われることが実際にありますのでくれぐれもそのような業者に任せないようにしてください。

遺品整理作業をご契約いただいたお客様に遺品整理後の除菌・抗菌サービス

業界初、除菌分析合格
遺品整理クリーンサービスでは自社生産している「除菌液」で遺品整理後のお部屋を完全除菌しています。きちんと分析に提出しウイルスの除菌効果も検証済みで安心してお部屋に入ることができます。

除菌検査

検査結果合格

分析結果報告:合格

試験株:日常的にどの家庭でも発生する大腸菌を使い1分後、5分後、15分後と検査し1分後にはすべての大腸菌を除菌できて(検出せず)の合格となりました。

ココがおすすめ

クリーンサービスでは自社で除菌液の開発をおこない、遺品整理前後に建物内すべてを除菌しています。これは当社自社開発による除菌液で散布して菌に吸着し役目を終えたら水に戻るという性質を持っており安全に使用することが第三者機関で証明されています。

もちろん、お部屋の空間だけではなく水回りや窓・ゆかなど清掃をした箇所にも最終仕上げで除菌するので明け渡しの時には除菌済みのお部屋になっています。

ココがポイント

一般的な遺品整理業社と比べても除菌液をサービスできるところはありません。ウイルスが蔓延している昨今、少しでも安全にお部屋を返せるように精進しています。

お客さまの声(実際のインタビュー感想含む)

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[wide] 「最後はガンでした」いつも、孫の顔が見たくて待っていてくれていました。 [/wide][wide]孫を望む祖父母世代は65%で過半数よりも上回っています。その中でも男親の方が孫を望む割合 ...

よくある質問の一部

どのような物件でも対応してもらえますか?

はい、すべての物件に対応しています。

見積もりで持っていくものはありますか?

故人の部屋のカギをお持ちください。そのほかは特に必要はありません。

バイクや車の廃車もお願いできますか?

はい、手続き代行も可能です。

今まであった質問と答えはこちらで掲載させていただいておりますのでご確認いただければ幸いです。https://shobunya.com/know-how/よくある質問一覧/

"極力"処分しない遺品整理

遺品整理クリーンサービスでは、故人の人生に(先人として)敬意を払い遺品を極力処分せずに循環できるものに役立たせていただいております。下記の寄付先や譲渡先ではその故人が残した遺品が役立っています。

遺品の寄付(さくら猫)遺品整理クリーンサービスでは、年間に殺処分されてしまうネコを救うために需要がある遺品から得た収益をさくらネコ基金へ寄付しています。2017年度寄付

遺品の寄付2

二本松の仮設住宅に行った時の様子

 

福島県の二本松にあった仮設住宅へ古い家具(無垢でできている高級家具)を寄付させていただきました。

遺品の寄付(賛助会員)

盲導犬協会賛助会員

 

盲導犬協会へ継続的に寄付を行なっています。人間の目の代わりになる盲導犬の数は減少しておりその育成に関わる費用は寄付で成り立っていることはご存知でしょうか。

医療への寄付「5秒に1人」世界で子供の命が消えています。遺品そのものは寄付できなくても遺品で収益を得られるものからわずかですが世界で働く国境なき医師団へ寄付させていただいています。

遺品の寄付4

毎年奉納

 

クリーンサービスは、遺品整理の際に神棚の護摩やお部屋で亡くなった方の鎮魂のために毎年高尾山・薬王院にてお護摩返却や杉苗奉納をしています。

遺品整理専門家:山本 純一
ここまで遺品整理専門家の山本が、弊社の遺品整理クリーンサービスについてご案内させていただきました。業者によってサービスが違う業界ですが「業者の質はピンからキリ」ですのでご依頼者さまが望む遺品整理をしてくれるか見極めて依頼するようにしましょう。業者の良し悪しは大体がホームページで定期的に新しい情報を提供しているかでわかります。
活動をきちんとしていればご遺族に伝える情報は必ず出てきますので情報がない業者はそれなりという判断で間違いはないと思います。一生に何度も業者に依頼することのない遺品整理ですので、損のないような選定をお祈り申し上げます。

PickUp

あなたが「何かを選ぼう」と思ったとき、どれくらい時間をかけて選びますか?

3時間? 3日間? 3週間?

もし、その選択が満足できるものであれば、できるだけ早く選択を決意したほうが、あなたの大切な時間が救われます。
しかし、私たちは選択に時間をかけてしまいます。

なぜ、時間をかけてしまうのでしょう?

その理由はカンタンです。
ご依頼者さまの背中を押してくれる確かな情報が少ないからです。

背中を押してくれる情報が少ないからこそ、

「本当にこの選択でいいのだろうか」 「この選択で後悔しないだろうか」

ということが頭をよぎってしまうのです。

では、そんなことが頭をよぎらないくらい、 ご依頼者さまが求める確かな情報が十分に集まったサイトがあればいいのではないか、 私たち遺品整理クリーンサービスはそう考えました。

私たちクリーンサービスは、遺品整理業界における【情報の届け方】を本気で変えたいと思っています。

ですので、遺品整理の情報がどこよりもたくさんあって、しかも透明性のある作業画像とホームページの信頼性を重視してご依頼者さまに発信しています。

遺品整理業者でひとくくりにしてしまうとどこも一緒になってしまいます、しかし経験のない会社やご遺族に与えられたご用命にしっかり応えられる会社は数社しかございません。後悔しない選択はどこにもない情報を発信し、少しでもご遺族に貢献できる業者を選択することです。

クリーンサービスとの出会いが、ご遺族にとって確かな選択となることを願っています。