孤独死整理本部とは

孤独死とは一人暮らしの人が誰にも看取られることなく家の部屋などで生活中に何かしらの原因で死亡すること。
特に病気を抱えた主人が突発的に病状が悪化し助けを自分で呼べなくなり死亡にいたるケースが多い。
また、社会的孤立などにより家の中で死後誰にも気付かれぬまま遺体がそのままになっているケースを孤立死・孤独死と呼んでいる。

お客様に孤独死への不安を解消するべく、一人暮らしで自分の死後に家財道具をかたづけてもらえるように生前から相談できる遺品整理人がいる証として
「孤独死整理本部」のブランドが誕生いたしました。生前にかたづける方法や遺品を形見として届けて欲しい、新しい譲り手へ渡していただきたいなど
生前にお聞きしかたづけを予約しておくことで安心して人生を送れるようにしていただきたく思います。

その、孤独死整理を相談できる業者の証として孤独死整理本部のバナーがある遺品整理業者はホームページ上に孤独死整理本部の画像を掲載しています。
もちろん一目でわかりやすいようにトップページに掲載がありますのでこのバナーがある遺品整理業にはどこよりも安心と信頼が置けることを
目標に日本全国に広めていく取り組みも行っております。

安心と実績のある特殊なサービス

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遺品整理クリーンサービス東京では孤独死の対策にむけて身寄りのない方への生前整理予約を
孤独死整理本部名付け専門のスタッフが遺品整理を行っております。

もちろん生前のご予約は承っておりますが、その際にどのように死後遺品整理をするのかなどを生前に打ち合わせさせていただいております。
お客様からいただく不安材料は、遺品整理というサービスはどのようになっているのか形見を知り合いに届けて欲しいなど遠い疎遠状態の親戚に遺品の形見を送りたい。
様々なご相談をいただいております。「プロだから死後の遺品整理を頼みたい」

 

もし孤独死になってしまったら次のような懸念があります。
家族との関わりもなく近隣住民との関わりもない、無職になってしまい一人暮らしでたまに友人から連絡がある程度
ある日倒れてそのまま孤独死に。
近隣住民が異臭に気付き警察に連絡、発見される

その後は腐敗してしまった遺体を家族がみることになる場合があります。
そのとき連絡を取っていなかった家族が遺品を処理してくれるか心配になるケースもあります。

実際にいただいた相談では
家族とは連絡を取っていないので連絡をしずらい状況なので自分が死んだ後は親戚よりも業者に任せたい。
まだ先の話だけれど終活にむけてきちんと準備しておきたい。
家族や親戚に迷惑をかけたくない。

様々な環境があると思いますが、孤独死整理対策本部サービスは一人で自分の死後をどのようにしたいかを相談できるサービスと位置付けています。

いざというときの為に、信頼とそして実績。お客様に近い存在でありたい。

 

<まとめ>

実際に生前に自分の死後の遺品整理を相談できるサービスはどこにもないサービスです。
自分の形見を親類に譲ったり、供養をしてもらったりの相談はなかなか人に言えるものでもありません。
しかし、遺品整理のプロが提案するかたづけとは遺品を無碍に扱うことはありません。
老後はたくさんの不安が出てまいりますがその中でも生前にできる手続きは済ませておくことも
最高の人生の送り方にも思います。