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遺品の整理はご自分で行うと想像以上の時間と労力が掛かります。故人との思い出の遺品だけを分けるのならば可能なことかもしれませんが形見以外の通常の処分品となると一度に全部を処理することが不可能になります。

家電1つでもリサイクル法などの手続きが必要となり通常の収集には出せないようなものもあります。

手続きが一般でも出来るようになっていれば良いのですが家電などのリサイクル法は業者でしかルートがありません。

その他の処理についても決められた曜日や時間などの集約もありご遺族が遺品の整理を行うのはかんたんにはできないのが現状になります。

故人の自宅が都内にあり、忙しくて遠方から遺品整理に出向くことが出来ない場合などに専門の私たちにご依頼いただくことで立会い不要でも安心してご依頼いただくことができます。

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「遺品整理の時期」について

遺品整理業が認知されるまでは遺品整理の片付けはご遺族が故人の家財道具を片付けておりましたが私たちがこの業種を行い始めてからはご遺族が自分で遺品整理を行うことをしなくても良くなりました。

親戚同士で集まって遺品整理をするという考え方が葬儀を自宅でするのではなく近くのセレモニーホールで行われるようになったためご遺族はご自宅で遺品整理をすることがなくなってきました。

故人が亡くなった後にはたくさんのするべきことがご遺族にはあります。死亡後の手続きや葬儀の手配などいろいろなやるべきことで体力と相談しなくては体のペースを崩してしまうことがあります。

われわれプロの間では遺品整理のほかのことがご遺族様にとって優先できるように心がけております。疲れてしまって片付けることまで手が回らない方の効果的な遺品整理の方法と思われます。

現在ではご遺族様にたくさんのご依頼をいただきいままで気持ちがつかえていたことが依頼することでとても楽になったとも言われていただくことが少なくありません。

遺品の整理はご遺族同士がやらなければ供養にはならない、という風潮は現在はありません。49日が来る前に故人が亡くなって心配していた後の事をすべてすっきりさせ、49日に故人へ報告できることが一番の供養と考えられております。

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 お客様の声

shinsetsu

女房が亡くなり自分で少しずつ身辺の整理をしていたのですが知人の紹介でこちらの業者さんを教えてもらい電話で依頼したのですが電話の女性も丁寧に話を聞いてくれて作業をしてくれた若い方たちもとても親切でした。思い出がありなかなか行動に移せなかったのですが今では依頼して本当に良かったと思っています。ありがとう

tegiwa親の家をしばらくそのままにしておいたのですが、侵入者や火事が心配なので片付ける決意をしてインターネットでこちらの業者さんにお願いをしたら、何日か掛かるだろうと思っていた遺品整理があっと言う間に1日で済んでしまった。作業の手際のよさと見積りの方の正確な判断で自分の時間を有意義に使うことが出来ました。友達に紹介しておきます。

otoiawasegaiyou

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