フジテレビ、夕方のニュース番組『スーパーニュース』で過去4回特集で取り上げられています。

25.10.3 『密着“遺品整理”孤立死急増…日本の今父が残した愛の形〝最期〟が物語る現実』と放送されました。

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26.1.20 スーパーニュース 「密着!遺品整理人(2)家族が見捨てた孤独死・壮絶最期…新人に試練部屋に残されたメモほか」

孤独死専門のチーム「孤独死整理本部」

私たちの遺品整理は、通常の遺品整理業務のほかに孤独死専門の孤独死整理本部が存在しています。

seirihonbuその孤独死整理本部の専門チームでは、

きちんとした知識と法令を遵守した適切な対応で迅速に対応できるように活動しています。

急なことでどこに依頼してよいかわからない場合がほとんどとなるケースがありますが

孤独死整理本部では孤独死物件対応の遺品整理業がひと目で確認できるようにバナーにて

掲載しておりますので、安心と信頼をご提供できると思っております。

なかでも、孤独死整理本部のバナーは当社が厳しく審査した遺品整理業だけが掲載できるバナーですので

その審査に通過できない遺品整理業は掲載をお断りしておりますのでご遺族様のひとつの指標として

選ぶことが可能になっています。

現代のあたらしい死に方「孤独死」

孤独死がここまで急増した背景にはさまざまな問題があると思いますが、病院で息を引き取るよりも住み慣れた「家」で引き取るのが安心でき死に方なのかもしれません。

しかし、「無念の死」を迎えてしまうケースもありますので一概に孤独死でまとめることが難しい場合もあるのではないでしょうか。

時代が変わっていくに連れ「自分の死に方」というのも変化しています。

最後は看取られて亡くなっていきたいという方もいれば誰にも看取られずに亡くなっていくことも故人の生きてきた証なのかもしれません。

私たち遺品整理人が故人からのメッセージとして伝えていきたい思いとは

『人生、死ぬこと以外は全てかすり傷』

人生生きていれば、
失敗したり苦労したりと

色々と大変なこともあるが、
それはほんとに小さいことだし致命傷にならない。

死んでしまうことが最大の悲しいことではないのかな。と

思ったりも致します。

ですが、私たち遺品整理人はご遺族の悲しみを乗り越えて生きていく姿にお手伝いできるように

ご遺族に代わり遺品の整理を代行しています。

私たちがマスコミに取り上げられるのも前向きに生きていくご遺族あっての放送と思います。

今後とも暖かいご支援、ご指導のほどよろしくお願いいたします。

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